病棟の休棟について
当院は、現在4個病棟を有し、内科、外科、小児科、放射線科等の一般診療と結核、筋ジス、神経難病、児童精神等のセーフティ系診療を担っております。このうち、急性期病床が2個病棟120床(うち結核16床)で運営してきました。
しかし、コロナ後より急性期病床の入院患者数、結核の患者数が減少しており、今後も同様な状況が続くと予想されるため、令和8年4月1日より5階病棟(急性期60床)を休棟し、2階病棟に集約して、また、結核病床も16床のユニットを3床にし、13床を結核モデル病床にして病室の運営を効率化して行きたいと考えております。なお、病床数は縮小しますが、病院の機能としてはこれまで通り一般診療とセーフティ系診療を継続していきます。今後ともご理解、ご協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
しかし、コロナ後より急性期病床の入院患者数、結核の患者数が減少しており、今後も同様な状況が続くと予想されるため、令和8年4月1日より5階病棟(急性期60床)を休棟し、2階病棟に集約して、また、結核病床も16床のユニットを3床にし、13床を結核モデル病床にして病室の運営を効率化して行きたいと考えております。なお、病床数は縮小しますが、病院の機能としてはこれまで通り一般診療とセーフティ系診療を継続していきます。今後ともご理解、ご協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

